こんにちは!ライターのとみえみさとです。
祇園の飲み屋さんって敷居が高いイメージがありませんか?
確かに「一見さんお断り!」のお店や、舞妓さんが出勤するような高級店が多いイメージは地元民の中にもあります。

しかし、中には私のようなド庶民でも十分満足できる飲み屋さんがあるのです。
今回は、2,000円以下で飲める祇園の美味しいお店を紹介します。

祇園は京都のビジネス街から徒歩約10分、観光地のど真ん中にあるので、出張や1人旅の方におすすめです。
気軽に入れるリーズナブルな酒場で、京都の夜を満喫しましょう!

1人飲みにおすすめ!2,000円以下で大満足できる京都祇園の居酒屋10選

おひとり様でも入りやすくて、リーズナブルにお酒が楽しめる祇園のお店を紹介します。

激ウマごはんが味わえる地元民が通う店4選

「お酒と美味しいごはんさえあれば、幸せ。」
そんな、お酒もご飯も楽しみたいあなたにおすすめのお店を紹介します。

1.贅沢な定食をリーズナブルに楽しむ「いち」


最初にやってきたのは、祇園の鴨川沿いを歩いたところにある「いち」というお店。
店の前で写真を撮っている時に、外で飲んでいたおじさんに「どっから来たんや~?ワシが写真撮ったるで~!」と絡まれ…声をかけられました。

このお店にいる人はなぜか陽気な人が多く、明るい雰囲気の中でご飯が食べられそうです。

お店はカウンター席が縦にずらりと並び、奥にはテーブル席がありました。
細長い店のつくりがなんとも京都らしいです。

店内にはお仕事終わりの方や、お一人様の外国観光客がちらほらいらっしゃいました。

最初に出されたお通しが、鍋でびっくり!これは本当にお通しなのか?
蓋を開けてみるとダシの良い香り。

ホタルイカのしゃぶしゃぶがお通しとはなかなか豪華です…。
プリプリの食感がする新鮮なホタルイカを堪能することができました。

こちらのお店は、昼と夜のメニューが全く一緒で、夜でも美味しい定食を食べることができるちょっとめずらしい居酒屋さんです。
思いっきり夜ですが、せっかくなので「油のってる!鮭の欲張り定食(1,180円)」を注文しました。


「鮭の欲張り定食」はメニュー名の通り、サーモンのお刺身やいくら、鮭の塩焼きなど鮭づくしのラインナップ。
他にも、鮭の脂を落としてダシをとった店主こだわりのお味噌汁と冷奴、おばんざい、つけものがセットになっていました。


サーモンのお刺身は、脂がのっていて分厚く、食べた瞬間にテンションが上がりました。
上品な脂が口の中で溶ける味わいは格別です。

夜でもガッツリ定食が食べられるので、私の中では普段使いしたいお店No.1です。

また、店主がとても気さくな方で、楽しくお話しすることができました。
フレンドリーな雰囲気と美味しいご飯が、また帰ってこようと思えるような…実家のような…そんな不思議な気持ちになります。

【今回の料金】
お通し(ホタルイカのしゃぶしゃぶ)
400円
油のってる!鮭の欲張り定食
1,180円
オールフリー
400円
合計
1,980円(ビールなら2,130円、ハイボールなら1,960円)
【お店情報】
他産地消 ~いち~ 産地直送
住所
京都府京都市東山区宮川筋1丁目220
営業時間
12:00~23:00(L.O.22:00)
定休日
無休
座席
カウンター22席、テーブル15席

2.50年近く地元民に愛される隠れ家居酒屋「山口大亭」


次は狭い路地にあるディープなお店を攻めてみます。

路地裏をぶらぶらして発見した「山口大亭」というお店。

昔ながらの雰囲気が漂う店内へ入っていくと、店員さんがカウンター席に案内してくださいました。
ちなみに、写真右上の古びた時計はまだまだ現役です。

今回注文したのは、カルピス酎ハイ(400円)、げそのバター焼き(500円)、若鶏のからあげ(600円)。
なんともおやじくさい晩酌ラインナップです。

げそとお酒は、合わないわけがない鉄板コンビ!
唐揚げは揚げたてサクサク、中はジューシーで美味しかったです。


こちらのお店は、50年近く前から地元民に愛されている居酒屋だそうです。
確かに他のお店よりも、お1人で来られている地元の方が多いような…。

安くて、美味しくて、懐かしい雰囲気のお店でした!

【今回の料金】
カルピス酎ハイ
400円
げそのバター焼き
500円
若鶏のからあげ
600円
合計
1,500円
【お店情報】
山口大亭 東店
住所
京都府京都市東山区祇園町北側286
営業時間
17:00~22:00
定休日
日曜
座席
カウンター6席、2階に座敷あり

3.地元民憩いの場!一見さんでもあたたかく迎えてくれる山口西店


次に訪れたのは、これまた細い路地の中にある料理屋さん。


店内は食堂のようなアットホームな空間です。
昔から変わってなさそうなたたずまいに、とてつもなく渋さを感じます。

ご店主が笑顔の素敵な方で、初めての訪問でもあたたかく迎えてくれました。

メニュー表には、家庭的でホッとするような品々がずらりと並んでいました。

今回注文したのは、生ビール小瓶(480円)、肉じゃが(500円)、かやくめし(450円)、いなり焼き(500円)。


肉じゃがは、ゴロゴロと入った牛肉が柔らかくて、とろけるような食感!
味付けはカレー風味で、スパイシーな香りがたまりませんでした。


写真では伝わりづらいのですが、かやくめしはかなりボリューミー。
お米1粒1粒にうまみが染みていて、何杯でも食べられます。


続いて店主おすすめのいなり焼きを注文。
焼き目がついていて外はカリッと、中はふんわりとしています。
食欲をそそる香ばしさと、醤油が最高にマッチしている一品です!


今回は食べられませんでしたが、カウンターの前でグツグツ煮えているおでんも美味しそうでした。


写真奥のおじちゃんとも仲良くおしゃべり。
アットホームな空間だからこそ、初対面でも打ち解けられるんでしょうね。

1人で飲みたい時に、実家感覚でふらっと入れそうなお店でした!

【今回の料金】
生ビール小瓶
480円
肉じゃが
500円
かやくめし
450円
いなり焼き
500円
合計
1,930円
【お店情報】
山口西店
住所
京都府京都市東山区花見小路末吉町西入ル374-2
営業時間
17:30~翌1:00
定休日
日曜
座席
カウンター8席、テーブル8席、2階に座敷あり

4.おかあさんの作る九条ねぎうどんにほっこり「なか」


続いては、家庭料理のようなご飯とお酒が楽しめるお店「なか」へ向かいました。
店内はカウンター席が8席で、こぢんまりとしています。

カウンターの向かいには、女将さんが1人。
女将さんが「せまくてごめんねぇ」とあたたかく迎えてくれました。

こちらのお店では、女将さんイチオシの九条ねぎうどん(1,080円)と黒糖梅酒(750円)を注文。


たっぷりのねぎが乗ったうどんは、ダシが効いていて絶品です。
飲みきれなかったつゆだけ冷凍して持って帰りたくなりました。

店内にあるテレビで夕方のワイドショーを観ながら、女将さんと世間話…。
この日初めてお会いしたはずなのに、すっかり打ち解けていました。

うどんのダシと母親のようなあたたかさが心に染みるお店でした。
これは1人飲みしてうっかり泣いてしまうパターンのやつです。

【今回の料金】
九条ねぎうどん
1,080円
黒糖梅酒
750円
合計
1,830円
【お店情報】
祇園なか
住所
京都府京都市東山区祇園町北側323 1F
営業時間
不明(私が入店したのは17:30ごろです)
定休日
日曜
座席
カウンター8席

賑やかな雰囲気で飲める大衆酒場2選

ワイワイにぎわう居酒屋さんで、楽しくお酒を飲みたい人におすすめのお店を紹介します。

5.390円均一で食べ飲みできる「我逢人かっぱ」


続いてやってきたのは、祇園を歩いていてずっと気になっていた「我逢人かっぱ」というお店です。


店内は、厨房をカウンターでぐるっと囲んだつくりになっていて、お寿司屋さんのような雰囲気。

ここの魅力はとにかくメニューが安いところ!
定番のメニューが全て390円(税抜)で、値段を気にせず注文できます。

今回は、まぐろユッケとつくねを注文しました。
まぐろユッケは魚のうまみとユッケダレの風味が豊かで、ご飯が欲しくなる!!
白ご飯も注文すればよかったです…後悔。


つくねもジューシーで美味しかったです。
3本セットになっているのでコスパも文句なし!

【今回の料金】
お通し(ホタルイカの刺し身)
390円
ビール
390円
まぐろユッケ
390円
つくね3本
390円
合計
1,560円(税込1,684円)
【お店情報】
我逢人かっぱ
住所
京都府京都市東山区八坂新地末吉町77
営業時間
18:00~翌3:00(日曜17:00~翌0:30)
定休日
月曜
座席
カウンター6席、2階に座敷あり
Webサイト

6.お花見気分になれる賑やかな大衆酒場「京桜」


続いては祇園四条駅から歩いて5分ほどの場所にあるお店へ。
若者で賑わう木屋町にある「京桜」を訪れました。


お店の中は、桜満開!
「ここはお花見会場か?」と錯覚するような気分になります。


とてもにぎやかな雰囲気ですが、カウンター席が8席ほどあり、お一人様でも気軽に入ることができます。
カウンター席が広く、一人でゆったりお酒を楽しめます。

カウンターには日本酒の瓶がずらりと並んでいて、お酒の豊富さがうかがえるお店です。


このお店で注文したのは、お酒のお供でおなじみのチャンジャ(380円)とあんかけ京風だしまき(680円)。
居酒屋のだし巻きってなんでこんなにふわふわで美味しいんだろう…。


他にも王道の居酒屋メニューが豊富で、ガッツリ飲みたい時にまた行きたいと思いました。

【今回の料金】
お通し(塩ダレキャベツ)
300円
ビール
550円
チャンジャ
380円
あんかけ京風だしまき
680円
合計
1,910円
【お店情報】
京桜
住所
京都府京都市中京区木屋町通四条上る鍋屋町221 木屋町50ビル 3F
営業時間
17:00~24:00
定休日
無休
座席
カウンター8席、その他約50席

美味しいお肉とお酒が楽しめる店2選

「美味しいお肉を食べながらビールが飲みたい!」
そんな、お肉とお酒を楽しみたいあなたにおすすめのお店を紹介します。

7.ジューシーなつくねにお酒がすすむ「京遊」


続いては、観光客で賑わう大通りの近くにある「京遊」というお店にやってきました。

店内はカウンター席が6席、テーブル席が3席あり、スタイリッシュでおしゃれな雰囲気です。
おひとり様でもグループでも気軽に入れそうですね。

カウンター席の上には、串料理のメニューがずらりと並んでいます。
掲げられているメニューを見るだけでお腹が空いてきました…!

京遊の店員さんにイチオシのメニューをうかがうと、「祇園つくね(1本170円)」という5種類のつくねをおすすめしてくださいました。

味は、おろしポン酢・チーズ・タレ・梅しそ・わさびマヨの5つ。

早速「祇園つくね」を5本注文しました。

外はこんがりと焼けていて、中身はとてもジューシー!
「あれ?つくねってこんなに美味しかったっけ?」と思わず口にしてしまいました。

しっかり味付けされているので、お酒のお供にもぴったりです。
お店自体は、人が多い大通りから近い場所にありますが、落ち着く雰囲気でお値段も張らないので、帰りにサクッと寄れるお店だと思います。

他にも、丹波の地鶏を使ったたたき(750円)や手羽先(190円)など、鶏料理が豊富に揃っています。
今回は予算が2,000円だったので、他のメニューはまた今度…。

【今回の料金】
お通し(塩ダレキャベツ)
300円
ビール
600円
祇園つくね5種
850円
合計
1,750円
【お店情報】
焼鳥ダイニング
京遊(きょうあそび)
住所
京都府京都市東山区花見小路四条上ル祇園町北側270-4 しぶやビル 1F
営業時間
平日・土曜18:00~翌3:00、祝日17:00~23時
定休日
日曜
座席
カウンター6席、テーブル12席

8.コリコリとした牛串がクセになる「ぶんぞう」


花見小路通りのお店からもう一店、先ほど紹介した「京遊」のすぐ近くにある「ぶんぞう」を訪れました。


店内は少し暗く、間接照明がおしゃれな落ち着いた雰囲気。
カウンターが10席あり、こぢんまりとしたお店です。


こちらのお店は焼き鳥メニューが豊富なのですが、よく見ると聞いたことがない部位も…。
全く想像がつかないウルテ・ミノサンドという部位と、絶対に美味しいであろうタン・ハラミの4本を注文。


ウルテ(写真左から2番目)は牛の喉の軟骨ですが、コリッコリの食感で味付けがめちゃくちゃ美味しい!
初めて食べましたが、大ハマリしそうです。

軟骨の唐揚げをさらにコリコリさせた感じですかね?
ホルモン系の部位が好きな人にはたまらないと思います。


私自身も飲み食べっぷりがだんだん豪快になってきました。
それほどリラックスできるお店だという証拠です(笑)

安い焼き鳥屋さんに比べると少しお値段はしますが、美味しいお肉を楽しみたい人にはぴったりのお店です。

【今回の料金】
ビール
600円
ウルテ
240円
ミノサンド
380円
ハラミ
400円
タンシタ
400円
合計
2,020円(あっ…20円だけ超えてしまった…)
【お店情報】
あぶり屋 ぶんぞう
住所
京都府京都市東山区富永町123 花見会館1F
営業時間
18:00~翌3:00
定休日
不定休
座席
カウンター10席
Webサイト

京都の地酒が堪能できる店2選

京都でつくられたお酒と、京料理を一緒に楽しめるお店を紹介します。
日本酒好きの人や、静かな雰囲気で飲みたい人におすすめです。

9.50種類以上の日本酒と鴨料理に舌鼓「京都伏見蔵」

祇園四条から歩いて2分ほどの場所にある、先斗町にやってきました。
先斗町は、祇園エリアと河原町エリアの中間にある細長い通りで、多くの飲み屋が集まっています。


先斗町の通りを進んだ場所にあるのが、今回紹介する「京都伏見蔵」というお店です。

こちらは京都伏見の地酒を30種類以上、他の地域を合わせると50種類以上扱っているお店で、お店の前のメニュー表にもお酒がたくさん載っていました。
私は普段あまり日本酒を飲みませんが、美味しい地酒に出会えると期待してお店の中へ!

店内はカウンター席が約8席、その奥にテーブル席があります。
今回カウンター席は人がいっぱいだったので、テーブル席へ。


店内は日本酒のポスターや案内などが掲げられていて、期待が高まります。


日本酒のメニューには、それぞれお酒の味が詳しく書かれているので、失敗することなく注文することができると思います。
日本酒初心者にとってはありがたい配慮です…!


今回は京姫酒造の「花自慢 かろやか甘口(600円)」を注文しました。
お通しの京豆腐と一緒に一杯。


花自慢は、フルーティーな味わいで大変飲みやすかったです!
3種のお酒を飲み比べできるセット(700円)もあるので、試し飲みしてみるのも面白いと思います。


日本酒のお供には、店員さんイチオシの「京鴨と大根の角煮風(700円)」を注文しました。
こちらは京都らしい上品な味わい…と思いきや、味がしっかりと染みていて、意外に食べごたえがあります。

私は、お酒のお供は味がしっかりついていた方が良い派なので大満足!
お通しが少しお高めですが、日本酒好きの方にぜひおすすめしたいお店です。

【今回の料金】
お通し(京豆腐)
540円
日本酒1合
600円
京鴨と大根の角煮風
700円
合計
1,840円
【お店情報】
京都伏見蔵 南庵
住所
京都府京都市中京区鍋屋町212-2
営業時間
12:00~15:00,17:00~23:30
定休日
不定休
座席
カウンター6席、テーブル約20席

9.スタイリッシュな空間でお酒を楽しむ「酒亭ばんから」


先斗町のお店をもう一軒紹介します。
「酒亭ばんから」は、先斗町の細い路地の中にひっそりとたたずむお店です。

お店の扉には「お一人様大歓迎」という文字が。
敷居の高そうな高級店が多いイメージのある先斗町ですが、ここは気軽に入れるお店かな?と見受けられます。

お店に入るとカウンターが8席あり、すでにおじさんが1人で飲んでいらっしゃいました。
この日、カウンター席の予約がすでにいっぱいだったので、2階のテーブル席へ。

和を感じさせる店内には軽快なジャズが流れていて、おしゃれな雰囲気がします。
ここなら美味しいお酒が飲めそうだ…。

お通し(600円)は京野菜を使った3種類のおばんざい。
右からきゅうりの酢の物、たけのことエビのあんかけ、菜の花のからし和えでした。

どれも素材の味が生かされていて、上品で繊細な味わいがしました。
色合いまで計算されているようで、見た目がとても華やかです。

今回注文したのはレモン酎ハイ(480円)、ちりめんと山椒のご飯(380円)、おでん大根(200円)、たまご(150円)、厚揚げ(160円)の計5品。

おでんはかつおだしが効いていて、いつも家で食べるものよりもかなり美味しく感じました。

ちりめん山椒ご飯は、お醤油のコクに山椒のスパイシーな風味がアクセントになっていて最高です。
外食は味が濃いメニューが多くて毎日食べるのは疲れますが、この店のご飯は毎日でも食べたいと思えました。

今回紹介するお店の中では少し高めのお値段設定ではありますが、先斗町にある飲食街の中では気軽に入れる貴重なお店です。
こちらのお店は、京都の地酒もたくさん扱っていらっしゃるそうなので、日本酒好きの方にもおすすめ!

【今回の料金】
お通し(京野菜のおばんざい3種)
600円
レモン酎ハイ
480円
ちりめんと山椒のご飯
380円
大根
200円
玉子
150円
厚揚げ
160円
合計
1,970円
【お店情報】
酒亭ばんから
住所
京都府京都市中京区先斗町通四条上ル鍋屋町209-8
営業時間
17:30~22:30
定休日
火曜
座席
カウンター8席、テーブル17席

まとめ


「祇園は、高級な飲み屋ばかりなのでは…?」
と不安に思いながら祇園の飲み屋さんを回りましたが、庶民派のお店もたくさん発見できました。

今回紹介したお店なら、1人旅や出張の際に気軽に立ち寄ることができます。
美味しいお酒と美味しいご飯をリーズナブルに楽しみたい地元の方にもおすすめです。

また、地元民の方が集うお店は細い路地の中にある場合が多いので、実際に祇園の街を歩いて探してみても面白いと思います。
祇園に来た際は、ぜひ立ち寄ってみてください!

今回紹介したお店マップ

1.居酒屋いち
2.山口大亭 東店
3.山口西店
4.祇園なか
5.我逢人かっぱ
6.京桜
7.京遊
8.あぶり屋 ぶんぞう
9.京都伏見蔵
10.酒亭ばんから

この記事を書いた人
とみえ みさと
22歳、滋賀県出身
滋賀を愛し、滋賀に愛されたライター。
ストレッチ、ダイエット、レシピ、お出かけ情報の記事を中心に書いています。
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